網走探訪フォトダイアリーをスタートします。
網走の今の様子を、写真中心にモバイル投稿していきます。
お楽しみに!
2005年05月24日
サクラが見ごろ

サクラの開花前線は稚内まで到達です。網走では今、見ごろを迎えました。
2005年05月25日
エゾヤマザクラ

ここ網走監獄博物館には300本以上のエゾヤマザクラがあり、訪れる人の目を楽しませてくれます。
2005年05月26日
オホーツク海を一望できる公園

駒場にある木の広場公園です。オホーツク海を一望できる絶好のロケーションにあります。暖かい日には弁当を広げる人もたくさんいます。
2005年05月27日
2005年05月28日
金田一博士の碑文

昭和22年モヨロ貝塚学術調査が行われた際に、文学博士金田一京助先生が詠まれた和歌です。
「おほっくのもよろのうらの夕凪にいにしえしのび君とたつかな」
2005年05月29日
草原に沈む夕陽

網走にはこんな素晴らしいシーンをあじわえるスボットがたくさんある。
2005年05月31日
2005年06月01日
たんぽぽ

はらっばの一面に広がるたんぽぽ。新緑の季節には欠かせない、緑から黄色のグラジュエーションを彩る。
2005年06月03日
2005年06月05日
海岸線をサイクリング

知床連山を望みながらオホーツクの海岸線をサイクリングする。潮風に吹かれながらゆっくりと行くのも楽しい。
2005年06月06日
2005年06月07日
運動会の練習

スポーツに最適な季節になりました。いま小中学校では運動会のシーズンです。来週の本番に向けて一生懸命に練習しています。
2005年06月08日
しおさい公園から網走港を望む

ここは台町2丁目にある「しおさい公園」です。高い場所にあるのでオホーツク海を一望できます。眼下には網走港が広がり、行き交う船の波の痕がきれいです。
2005年06月09日
2005年06月11日
2005年06月13日
グリーンヒル906

近所の農家が集まって経営している野菜売り場です。トマト、アスバラなどとれたての新鮮な野菜がたくさん並びます。しかも安いので大人気です。
2005年06月15日
2005年06月16日
はな・てんと

天都山を花でいっぱいにしよう!と、始まった市民活動がフラワーガーデン「はな・てんと」です。
現在、苗植え付けが終わったばかりで、花は咲いていませんが、これからが楽しみです。サルビア、マリーゴールドといった花で埋めつくす予定となっています。
2005年06月20日
藻琴峠から屈斜路湖を望む

ここ小清水ハイランド725の展望台からの眺めはすばらしい。藻琴山の八合目にあたります。
2005年06月23日
ヒオウギアヤメ

北浜の白鳥公園ではヒオウギアヤメが満開となっています。一面が美しい紫色に染まる。今では数がめっきり減ってしまったアヤメ。馬を放牧するなど回復に懸命な取り組みが行われている。アヤメは開花時期が短い。今がチャンス!
2005年06月25日
真紅のハマナス

モヨロ貝塚付近のハマナスが一面に咲きそろい、鮮やかな紅色でいっぱいです。
2005年06月26日
田園風景

北海道の典型的な初夏の田園風景。遠くに見えるのは知床連山、斜里岳です。
2005年06月28日
シーニックデッキ開催

シーニックバイウェイというのをご存知だろうか。みちを通して、まわりの景観を楽しんだり、新しい感動に出会える旅を体験しようというもの。シーニックバイウェイ北海道がスタートしました。その東オホーツクルートの各地域情報拠点の一つになっている場所がシーニックデッキで5箇所ある。ココ、藻琴の原生牧場にその一つがある。
2005年07月03日
オホーツクの海

前浜から二ツ岩方面を望む。森の緑とオホーツク海の青に、ときおり白波が立ってコントラストが美しい。
2005年07月10日
トーフツ湖と原生花園

網走と小清水にまたがるトーフツ湖畔。すぐ近くには原生花園がある。いま、ハマナスやエゾキスゲ、ゆりなど色とりどりの花が咲いていて、みごとな自然のお花畑が出来上がっている。
2005年07月11日
2005年07月15日
かわったさい

網走川で16日に開催される市民手づくりのお祭り。水上綱引きや屋台、バンド演奏などで大変盛り上がります。フィナーレをかざる花火大会。音と光と水の祭典です










